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よくあるご質問

弊社がご提供させていただく製品、サービスに関するお客様からの疑問やよくある質問をご紹介しています。
ご不明な点やご質問などがございましたら、お気軽にご相談ください。

無停電電源装置として使用可能ですか? (蓄電池)

切替時に瞬時停電が発生するので、無停電電源装置(UPS)としては使用できません。瞬時停電で問題が生じる機器は直接接続しないでください。(サーバーなど)

系統連系とは? (蓄電池)

系統(電力会社)からの電気に加えて、蓄電システムや太陽光発電の電気を利用できるようにすることです。

創蓄連携システムの太陽光発電と蓄電池の連携とは? (蓄電池)

太陽光発電システムと蓄電システムの両方を設置する場合、それぞれが単独で働くのではなく、互いに補い合うことで、電気を効率よく使えるようにします。太陽光発電の電気を蓄電池にしっかり蓄えられるので 、停電が数日間に渡っても電気が使えます。普段は電力会社から買う電気を減らしながら、生活に必要な電気を安定供給します。

設置にあたり、消防法等届出が必要ですか? (蓄電池)

火災予防条例により、同じ場所(同一防火区画内)に設置する蓄電池の容量が基準以上になる場合は、所轄の消防署への届け出が必要になります。所轄の消防署にご確認の上、必要な手続きを行ってください。

ピーク電力の抑制とは? (蓄電池)

昼間や夜間などの電力消費が最も多くなる時間帯に、蓄電システムに蓄えた電気を使って、電力消費をできるだけ一定にすると、電力の安定供給やCO2削減につながります。

自立運転とは? (蓄電池)

停電などで電力会社からの電気が止まったとき、蓄電システムや太陽光発電から電気を供給することです。

発電量はどれだけあれば良い?(太陽光発電)

一般的なご家庭の1年間の消費電力(約4,789kWh)を基準に、気象条件などのリスクや将来の自産自消を考え、それをカバーできるシステム容量(約4,800kWh程度発電できるシステム)が目安になります。小さなシステムでも省エネ等のメリットが期待できます。

余った電気を売ることができるの? (太陽光発電)

晴天時の日中は使用量を上回る発電量が期待できますので、余った電気を買い取ってもらえます。

パネル設置の方角や角度によって発電量は変わる? (太陽光発電)

南向きを100%とすると、東・西向きは80〜85%、北向きはおすすめできません。地域で異なりますが、南向きで約20〜30度が効率的です。

発電量は季節や地域で差があるの? (太陽光発電)

日照時間や気温などが発電に大きく影響するため、地域によって発電量が異なります。真夏は太陽電池モジュールの温度が高くなるため5月頃の方が発電量は多くなります。

曇り、雨、雪の日は発電しない? (太陽光発電)

少ないながらも発電します。ただし曇りの日は晴天の1/3〜1/10、雨の日は晴天の1/5〜1/20ほどの発電量に。雪の日は太陽電池モジュールに雪が積もっている場合はほとんど発電しません。

お手入れは必要なの? (太陽光発電)

洗浄・清掃等は特に必要ありません。日常点検としては、パワーコンディショナの発電量などをご確認ください。汚れのひどい場合や発電量の低下がみられる場合はご相談ください。また、台風や地震などの自然災害の後は点検をおすすめします。

変換効率って何を表しているの? (太陽光発電)

光エネルギーの何%を電気エネルギーとして取り出せるかを表す指標です。この値が高いほど、同じ面積でたくさん発電できます。または、小さな面積で同じ発電量が期待できます。

影による発電への影響はありますか? (太陽光発電)

薄い影(山、ビル、樹木、電柱などの影)が太陽電池モジュールにかかった場合、発電量が低下しますがゼロにはならず、影の部分でも周囲からの散乱光によりある程度発電します。

寒い地域でも設置できる? (太陽光発電)

太陽光が受けられる場所であれば設置できます。ただし、積雪などで太陽電池モジュールに太陽光を受ける時間や量が少なくなると発電量は低下します。

出力制御って? (太陽光発電)

電力の安定供給と再生可能エネルギーの導入拡大を図るため、電力の供給量が需要量を超えることが見込まれる場合に、出力制御が行われる可能性があります。太陽光発電システムについては、10kW以上の制御を先行させ、10kW未満については、優先的な取扱いをすることになっています。また、出力制御を行うために必要な機器の設置等も義務付けられています。50kW未満(低圧)の場合、出力制御の対象外の地域もございます。

電圧上昇抑制って? (太陽光発電)

システムのさまざまな状況により、逆潮流電力(太陽光発電から系統側に送り出す電力)が制限され、太陽光発電システムからの出力電力量が少なくなる可能性があります。このような状況が頻繁に発生する場合は、対策が必要な場合がありますので、ご相談ください。

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